ビーグレン一番の”売り”「QuSome」ってなに?

ビーグレンならではの”売り”は「QuSome」!

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眉間にの出来てしまって消えなくなったシワの改善が期待できる成分「レチノール」が配合された美容液やクリームは、いくつかのメーカーから発売されていますが、そのなかで、ビーグレンさんの美容液「QuSomeレチノA」の”売り”は、「QuSome(キューソーム)」という有効成分を肌の奥まで浸透させる独自の技術です。

 

他社では、浸透の良さを謳っていても、その仕組みについては詳しく触れていないものが多いのですが、ビーグレンさんは独自の技術ということで、熱心に訴えています。このことが、私がビーグレンさんに初めて興味をもつきっかけになりました。いくら質が良いレチノールが配合されていても、それが肌にしっかり浸透しないと意味がありませんからね。QuSomeはビーグレンさんの美容液や化粧水、クリームに採用されています。

 

実際に使ってみると、確かに肌にすぐに馴染んでしっとりします。私個人的には特に化粧水の「QuSomeローション」で、「ええっ!?」と感じました。

 

その「QuSome」については、ビーグレンさんの公式サイトで詳しく書かれていますが、ここではその内容を少しまとめてみました。

QuSomeのしくみと特徴

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QuSomeは、レチノールなど有効成分を閉じ込めた、肌を覆っている皮脂に近い素材で作られた小さな超微粒子カプセルが、肌の奥の奥まで入っていって、トラブルの元に直接作用して肌を甦らせるという技術です。

 

  • カプセルの中では水溶性と油溶性の成分を交互に重ねることによって、いろいろな成分を同時に届けるので、早い効果が期待できます。
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  • 成分を超微小のカプセルに閉じ込めることで肌への刺激を軽くします。また、変質しやすい成分も安定した状態で届けられます。
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  • カプセルは肌を覆っている皮脂に近い成分で出来ているので、肌に浸透しにくい成分も肌の奥まで浸透します。
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  • カプセルの成分を少しずつ放出するので、効果を長い時間持続させることができます。

 

QuSomeでのの肌への浸透力と浸透した後の滞留性について、外部機関の試験結果が公表されています。

 

水溶性(水によく溶ける)の蛍光物質をQuSomeのカプセルに入れたものと入れていないものを使って、人工皮膚への浸透を実験。開始して6時間後、QuSomeの浸透力の方がかなり高いという結果が出ました。

 

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そして、浸透した物質が、時間の経過とともに皮膚のなかにどれくらいの量が留まっているかという実験でも、QuSomeの方が長くなっていました。

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QuSomeの力は「トライアルセット」で試せます!

 

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商品選びの際に、このような技術や実験結果などの説明があると、詳しいことが分からなくても、肌への働きがイメージしやすいですよね。そして、何よりもメーカーさんの自信が伝わってきてます。
 
実際にこれがビーグレンさんご自慢の「QuSome」がどんな感じなのかは、ビーグレンさんのトライアルセットで試すことができます。365日の返金保証付きで用意されているので、気軽に申し込めるようになっています。
 

 

ビーグレンさんの肌の悩み別に8種類のトライアルセットがあります。